予知 商品

「予め知る」と書く予知は、文字通り現時点では起こっていない、未来の出来事や事件を知る・もしくは体験することを指します。
予知されるものは身近なものから大規模な災害までさまざまで、超自然的な感覚への信仰が厚く、科学の発達していなかった古代〜中世にかけては、予知能力者は政治を動かすほどの大きな影響力を持つこともありました。
似たものでは予測がありますが、こちらはこれまでの経験や情報に基づいて出されるものであるのに対し、予知は超能力による直感や、啓示などの自然科学では説明できない能力を指します。
ただし、予測であるものに対しても、しばしば予知という名称が使われることがあります。たとえば地震予知や危険予知、予知保全などは、予測に基づいて行われるものです。

多少難しい感じだが
頑張って読めば、
少しずつ理解できてゆくようになると思います。
日本人として生まれたことに、
何か感じものがありました。
マクロビオティックをする前に読んだ時は、
ピンと来ませんでした。
その後何かの縁でマクロビオティックを始め、
日本食についての考えが改まり、
日本に対して印象が良くなりました。
日本人として恥ずべきことはないんだな、と。
日本にもフォトンベルトを伝えるメッセージが来ていた!
いわゆる2012年12月のフォトンベルトに突入すると何が起こるのかというテーマの本はたくさん出ているが、100年くらいまえにそのこととかぶる内容のメッセージが日本神界からも神主たちに伝えられていたということを知って、偶然とは思えないと思った。日本は、世界の雛形であり、本州はユーラシア大陸・北海道樺太は、南極大陸やアメリカ大陸、四国はオーストラリア大陸、九州はアフリカ大陸を縮小し、ゆがめた形にそっくりで、だからこそ、日本人には神の民にふさわしい生きかたをし、魂のしっかりと入った生きかたをしなくてはならない使命があるのだ、とわかった。見えない世界では、日本人がどう、生きるか、が世界にも影響を与えているということ、またユダヤ人の失われた支族が日本にたどり着き、天皇になったという説、だからユダヤ教と神道の儀式が似ていたり、日本仏教が景教(原始キリスト教)の影響を受けていることがかかれた本もあわせて読んで、日本というのは、つくづくすごい役割を担った国なのだと思った。私たちが日本人として生まれてきたことの意味を軽んじたらいけないと思った。
2012年が気になる方にお勧めしたい本
神様から降りてきた摩訶不思議な原文を訳した本ですが、
神示の降りてきた時代背景などの説明がかなり長くて、
私の場合、読むのに多少根気がいりました。

個人的に一番印象に残ったのは、素晴らしい世の中に進化する為には
「食」がとても大切だと書かれている部分です。
肉食だと心身が浄化できないため、進化を妨害するようです。
人間が動物を食べるのは共食いと同じ事になるというあたりは、
読んでいて、思わずザワッとしました。
また、霊格の高いものほど動物は食べないとか。
確かにスピリチュアル系の本を読むと、どれも肉食には否定的なので、
本来、人間は海藻・菜食で生きるべきなのかもしれませんね。
肉食からくるアトピーなどもけっこう多いですし、
この本は、「食」を考えるきっかけ本にもなりそうです。

他のスピリチュアル本もそうですが、当たる?当たらない?という
視点より、人間としてどう生きるのが最善なのか?を本から読み取って
人生に活かせば、それだけでも読んだ価値があるような気がします。
太古の昔から伝えられてきたありがたい神示かと思いきや、たかだか百何年か前に、霊媒体質(失礼!?)の方に降りたもので、原文は、漢数字と記号交じりの代物。その原文を神霊研究家や霊能者の手を借りつつ、徐々に解読したらしい。かなり怪し過ぎる日月神示!!これを神示だと言われても・・・。何せ、「この神示、八通りに読めるのざぞ」とある。読む人のレベルに合わせて如何様にも解釈出来るありがたい(?)神示だとか!?それじゃ〜はずれ様ないわな!!アホくさ〜。そんじゃ私の解釈あげときますワ!!気学では、大自然の運行に三元と言って60年を一期として上元・中元・下元の三元で180年となり、この三元を以って大自然は、変遷していくのだそうで、ご存知の通り、御伊勢さんでもそのサイクルに合わせて外宮を20年に一度遷宮しているのざぞ!その三元スタートとなる年が「甲子一白」の年で、2044年がその「甲子一白」の「子年」です。P362 「子の歳真中にして前後十年が正念場、世の立替えは、火と水ざぞ」との事2044年は、一白水気中宮の年(一白とは子を指す)、(北方=水)・六白暗剣殺・大歳方、(南方=火)五黄殺・歳破となる。今年2008年も配置的に同じですが、今年は「戊子一白」水気中宮なので、三元スタートの年に当たらないので、2044年だと私は思うぞよ!!本書では、マクロビオティックス食を推奨している様ですが、食よりも久司道夫氏も精通(?)していると思われる気学(大気象理学)による開運を心掛けた方が良いと思います。だって、人は3日食べなくても死なないけど、3日大気(空気)を吸わなかったら確実に死にます。私はこの気学の開運法を知り、如何に自分の生まれた九気による祐剋が健康に役立ち、如いては自分の望む成功さえも手に入れる事が出来てしまう気学を無視する事が出来ません。しかも空気は無尽ぞうに存在して、しかも、タダです。この大気(空気)が食べ物なんだと知った時の衝撃!五要素と言って現代栄養学に分類すれば、(木気=ビタミン・火気=脂肪・土気=炭水化物・金気=無機塩類・水気=蛋白質)と言った具合です。仙人は霞(空気)を食べて生きている。と言うのは、あながち嘘でもなさそうです。現にテレビでロシアだったか?全く食べずに少量の水と日の光を浴びて生きていると云う人が出ていました。この日本にも、不食で、なにもない所から聖水(?)を取り出し病気治療にあたっていて裁判にまでかけられた方が実在したらしいとこれまたテレビで放送してましたっけ!!
本質を掴んで、鵜呑みを避ける
冷や水を浴びせるようだが、この著作は、ある自覚をもって本質を掴むべき資料。
この日月神示は神道の立ち場から読み解けば、その主神は『丑寅の金神』=大和民族にズタズタにされたアイヌの怨霊。主神の出所は元「大本教=出口王仁三郎」を導いた神。ここに来てカンバンをすげ替え、登場した。
騙す時はなんでもそうだが、99%の真実を述べた後、最後の1%で引っくり返す・・・。
それは言葉使いに品性のなさで解るハズ。真実を述べても品性に欠け、おまけにやたら上からものを言い警告好きで、ごう慢な『天狗界』の特徴を示している。ほとんど真実を述べているが、そのこころは反神=反天皇。
スピリチュアルに造詣が深い方なら、発信元は『四次元とらわれ領域の魂』と言えば納得されるかも。
基準軸が神道で読み解くといっても『国家神道』ではない。戦前の『国家神道』こそ、神道を根こそぎ根絶やしにした張本人。故にこの国は、外に打って出、核までお見舞いされズタズタになった。
この資料を資料として読み解き、その後は『本物の神道』に移行するべき単なる道標として読むべきもの。
この国の将来を憂うなら・・・という条件付きだが・・。
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